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自己をめぐる攻防
・自己 ・認識 本論考は、哲学、いや哲学的試み(複数の哲学(コンテンツ)を批判し、かつ、関連付ながら伝承してい…
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「ベルクソン思想の現在」を読んで
・自己 ・死と時間 ・社会 ・生物 直前にプラグマティズムを読んでいた身分からすれば、プラグマティズム的真理の…
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反デカルトに辿り着く
・自己 ・認識 デカルトに端を発した「我」あるなし論争は、ヘーゲルの他者による精神発展論(1)、キルケゴールの…
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モダニティと筋トレ
・自己 ・社会 村上春樹作品、そして芥川賞受賞の羽田圭介「スクラップ・アンド・ビルド」、両作では男性主人公が日…
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排外主義とジャック・ラカン
・同一化 ・自己 ・認識 ・社会 21世紀に産まれていると全く、思想・哲学の現代を気持ちよく理解するのに経なけ…
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絶望しながらキルケゴール
・自己 ・天邪鬼 3連休が終わる。例によって幾分かの生産性も感じられないままにこれを終えようとしていることによ…