・破戒と共感
・賭博者(作:ドストエフスキー)は観光の時代の始まり
・サバカンSABAKAN(映画)(監督:金沢知樹)の感想
・夏に彼女と車で海を見に行く。
・海辺のカフカと時間
・トガヒミコと正欲
・正欲(映画)(監督:岸善幸)の感想
・カントと時間
・人間不平等起源論:ルソー
・スキップとローファー<9>(漫画)(著:高松美咲)の感想
・福田村事件(映画)(監督:森達也)の空気
・我々は同一化(関連付け)し、事後性に生きている
・オタク道と哲学
・東浩紀との出会い
・数年毎に繰り返される「寿司ぺろ事件」・マッチング書棚
・キムタク氏の show must go on はそんなに非難されるべきものでもない。・オッペンハイマー(映画)(監督:クリストファー・ノーラン)の感想
・動物農場(作:ジョージ・オーウェル訳:山形浩生)の感想
・地下室の手記(作:ドストエフスキー訳:安岡治子)の感想
・首(映画)(監督:北野武)の感想
・ニック・ランドと新反動主義(思想書)(著:木澤佐登志)の感想
・君たちはどう生きるか(映画)(監督:宮崎駿)の感想
・その男、凶暴につき(映画)(監督:北野武)の感想
・何者(作:朝井リョウ)の感想
・怪物(映画)(監督:是枝裕和)の感想
・1973年のピンボール(僕に惹かれて)
・シュミットとシビル・ウォー、時々玉木
・ヘーゲルとラカンにおける「他者」の意味の違いについて
・情報テレビバラエティに思うこと
・好きなことを仕事にすることについて(ブルーピリオド)
・「読書」の相対的立ち位置
・大人の素晴らしさについて
・責任について
・ヘーゲルと江藤淳の関連性について
・違国日記の感想
・拡張現実の時代
・現実を拡張する恋愛漫画
・絶望しながらキルケゴール
・フッサール
・異次元の共生社会政策
・排外主義とジャック・ラカン
・モダニティと筋トレ
・西谷格「ウイグル潜行」の感想
・ゲーミングチェアでトーマス・マン
・スキップとローファー6巻について
・ツイ衆
・反デカルトに辿り着く
・加害を決して忘れないこと
・「ベルクソン思想の現在」を読んで
・ニーチェからのメッセージ
・自己をめぐる攻防
・フロイト 精神分析入門メモ
・デュルケームメモ
・クマ、そして激動の世界に対する責任論
・ヘーゲルは個体か思考か&コラム(ヘーゲル宗教観)
・かつて存在した民主主義の最強形態&最小規模「地域共同体」について
・ニーチェ「力への意志」について
・シェイクスピアの皮肉は陰謀論に突き刺さる